こんにちは藤田です。

 

秋葉原のメイドカフェに行きたいけど
どうせだったらチェキも撮りたい!

 

このようなお悩みを抱えている人も多いのではないでしょうか?

 

そこで今回は秋葉原でチェキが撮れるメイドカフェについて
詳しく書いていきたいと思います。

チェキが撮れるメイドカフェのおすすめ

チェキが撮れるメイドカフェのおすすめは以下の2つです。

  • あっとほぉーむかふぇ
  • めいどりーみん

あっとほぉーむかふぇ

あっとほぉーむかふぇは秋葉原で一番有名といっても
過言ではないくらい有名店舗です。

 

秋葉原だけではなく、全国に店舗を展開しています。

 

そのため、接客レベル・コンセプト・メニュー・料金システムなど
全てレベルが高く初めてメイドカフェに行く人にはまずお勧めしたいメイドカフェです。

 

もちろんチェキも注文すれば撮ることができますよ。

めいどりーみん

めいどりーみんもあっとほぉーむかふぇと双璧をなす
超有名店です。

 

こちらも全国的に店舗を展開していて
接客レベルはピカ1です。

 

こちらも初めてメイドカフェに行きたいという人にはお勧めできます。

メイドカフェ、コンカフェの種類について

メイドカフェと一言で言っても実は種類があります。

 

大きく以下の3つです。

  • 飲食店(萌え系)系のメイドカフェ
  • バースタイルのコンカフェ
  • クラシカルなメイドカフェ

飲食店(萌え系)系のメイドカフェ

まずは飲食店系のメイドカフェです。

 

こちらは王道系のメイドカフェでよくイメージするような
「萌え系」のメイドカフェになっています。

 

チェキも撮れますし、料理にかけるおまじない(萌え萌えキュンとか)もあります。
あとは誰かが注文すればライブパフォーマンスを見れることもあるのでそういう楽しみ方もありです。

 

基本的には料理がメインなのでお酒メインで楽しみたい人には不向き。

 

メイドさんとの会話もあまりできないので
メイドさんとの会話を楽しみたいという人は
バースタイルのコンカフェがおすすめ。

バースタイルのコンカフェ

バースタイルのコンカフェです。

 

まぁメイドカフェもコンカフェの一部なんですが
今回はあえて分けさせてもらってます。

 

バースタイルのコンカフェは最近かなり増えてきている形態で
「チェキが撮れるガールズバー」って感じです。

 

バースタイルのコンカフェに関してはお酒がメインなので
あんまりフードを頼む人は少なくなっています。

 

結構キャストさんと話すのがメインなので
たくさん喋りたいという人にはお勧めです。

 

しかしキャストドリンクやボトルシステムがあったり
1時間料金が自動延長制(自分から退店しないと1時間ごとにお金がかかる)
があったりして飲食系のメイドカフェよりもお金はかかります。

メイドカフェのキャスドリとボトルの仕組みは?自分で飲む場合どうなる?

クラシカルなメイドカフェ

クラシカルなメイドカフェは飲食店系のメイドカフェとも
バースタイルのコンカフェとも違っていて
本当にメイドの制服を着た人が料理とかを運んできてくれるだけというスタイルです。

 

飲食店系のメイドカフェはアミューズメント要素が強めですが
クラシカルなメイドカフェに関してはアミューズメント要素(萌え要素)は
無く本当に料理メインになっています。

 

なのでメイドさんとお話しすることもできませんし(最低限の会話だけ)
チェキやライブパフォーマンスなんかもありません。

 

なので、よくあるメイドカフェのような萌え系のおまじないとかをするのは恥ずかしいけど
雰囲気だけは味わってみたいという人にはお勧めです。

 

料金も他の2つに比べると一番安く済みます。
チャージ料金もないので。

メイドカフェのチャージとは?どのぐらいの予算があれば楽しめるの?

チェキの種類について

チェキと一言で言ってもこれも種類があります。

 

以下の3つです。

  • ソロチェキ
  • 2ショットチェキ
  • ブロマイド

ソロチェキ

ソロチェキはメイドさんが一人で映るチェキになります。

 

基本的に自分が一緒にチェキに映り込むのがオーソドックスな
チェキのスタイルになっていますがソロチェキに関しては
被写体はメイドさんのみです。

 

写真撮影は誰がやるのかについてですが
店舗により違ってお客さんが撮るか
他のメイドさんが撮るかのどっちかになります。

 

お客さんが撮る場合はお店から渡されるインスタントカメラを
使っての撮影なのでカメラの持ち込みはできません。

2ショットチェキ

2ショットチェキは一番オーソドックスなスタイルです。

 

メイドさんとお客さんが一緒になって
チェキに納まる形になります。

 

ほとんどのお客さんが2ショットチェキを頼みますね。

 

チェキを撮ってくれるのは他のメイドさんか妖精さん(男性スタッフ)です。

 

一緒に撮りたいポーズを聞かれるので事前に考えておくといいですよ。
もしポーズが決まらなければメイドさんに「おすすめのポーズってある」って聞いてみましょう。

 

メイドさん一人一人オリジナルのポーズや得意なポーズがあるので
そのポーズを紹介してくれます。

ブロマイド

ブロマイドは来店した時に撮影するものではなく
事前に撮影されたメイドさんの写真を購入する形です。

 

大体、10枚セットいくらみたいな形で
販売されています。

初めての来店でもチェキは頼んだ方がいいの?変な客だと思われない?

初めてのメイドカフェに行くという場合はチェキを頼んだ方がいいのかな?って
考えてしまいますよね。

 

でも結論から言えば無理にチェキは頼まなくても大丈夫です。

 

チェキを頼まずにフードとドリンクだけ頼む人も全然います。

チェキをおねだりされることはある?

先ほど説明した飲食店系のメイドカフェではおねだりされることはありません。
あとクラシカルなメイドカフェに関してもそもそもチェキがありません。

 

もしチェキをおねだりされることがあるとすれば
バースタイルのコンカフェでしょう。

 

バースタイルのコンカフェはチェキやキャスドリを入れると
メイドさんにバック(追加報酬)が入りますから
そりゃおねだりもします。

 

でもおねだりされたからといっても
嫌だったら断っても大丈夫ですよ。

 

その日の予算もあるでしょうし
普通に断る人もいます。

メイドカフェを楽しむための予算について。どれぐらいかかる?

メイドカフェを楽しむための予算についてですが
以下のような感じです。

・飲食店系のメイドカフェ 3,000円程度
・バータイプのコンカフェ 5,000~1,0000円程度
・クラシカルなメイドカフェ 1,000~3,000円程度

 

飲食店系のメイドカフェはチャージ料金とかも取られるので
クラシカルタイプよりお金はかかりますね。

 

バータイプに関してはキャスドリやボトルのシステムがあったり
時間が自動延長制なので長居したり、キャストのおねだりを
ほいほい聞いていると普通に万は超えますw

 

一番料金面で安心して楽しめるのはクラシカルなメイドカフェですね。
飲食店系のメイドカフェもある程度自分でコントロールができるので
次いでおすすめできます。

 

一番注意しなきゃいけないのはバースタイルのコンカフェです。

まとめ

ということで秋葉原でチェキが撮れるおすすめのメイドカフェについて
詳しく解説してきました。

 

チェキが撮れるメイドカフェでいうと
・あっとほぉーむかふぇ
・めいどりーみん

がおすすめなのでぜひ行ってみてくださいね。

 

あとバースタイルのコンカフェには注意しましょう。

 

以上藤田でした。

メイドカフェに1人で行くときの楽しみ方について

メイドカフェに行ってみたいけど1人で行くのは不安だなと
考えてしまいますよね?

その気持ちは痛いほどわかりますw
僕も最初1人でメイドカフェに行くのはかなり勇気がいりました。

でも慣れてしまえば割と緊張せずに楽しむことができるので
1人でメイドカフェに行くというのはかなりおすすめな楽しみ方ですよ。

そこでメイドカフェに1人で行くときの楽しみ方について
詳しく解説したのでこちらの記事を参考にしてみてください!

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